
第3回目は、文書管理に関するセミナーについて、話を聞いてきました!
昨今の地震や大雨など、自然災害に対する対策の見直しが、「事業継続」という面から叫ばれています。
このようなリスクに対するアクションを事前に考え、準備・維持し、いざと言うときに対応できるようにすることが重要とも言われています。
セミナーでは、これらの視点で、ビジネス文書の課題を解決し、長く継続的な活用を実現する文書管理基盤、「uCosminexus DocumentBroker(ユーコズミネクサス ドキュメントブローカー)」と、各種課題解決の導入事例をご紹介いたします。

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--こんにちは! 今日は宜しくお願いします。
--聞いてください。先日、業務で大失敗をしてしまいました。
--部長会議の記録係だったのですが、議事録を誤ってシュレッダーしてしまいました。途中で気が付いたのですが、時すでに遅しでした。
今回は偶然にもスキャニングしていたので、なんとか事なきをえましたが、部長に大目玉を食らうかと本当に血の気が引きました。

--私のように自分のドジで文書をなくしてしまうだけでなく、もっと大きな事業継続という視点から みても、大切なビジネス文書を紙だけで保管するのは、非常に危険が大きいということですね!

--危険が大きいことが分かったので、すぐにでも対応したい心境になりますが、どんなことを
すればいいのか、イメージできません。
実際にはどのような対応策がありますか?
--なるほど!距離が離れていれば、たとえ片方が災害にあってしまっても、もう片方で保管されている 文書は無事ですもんね!
--普段は事業内容に合わせた文書活用を行いつつ、災害時の対応もしっかり行うということですね。 日頃からの準備は大事ですね!

--では、実際にどのような手段がいいのでしょうか?
--そうですね。電子化され、かつ、専用システムを利用していれば、操作も簡単に行えますしね! でも、電子化できない文書もあると思うのですが、そういう時はどうしたらいいでしょうか?
--なんだか早く対応しないと!!という気になってきました。
でも、自社の課題に対してはどの様に解決すればいいのか分からない・・・ということも多いと思うのですが。

--実際に適用した事例があると、イメージがつきやすいですね!
--相談もできれば、一石二鳥ですね!
ありがとうございました!最後にみなさんに一言お願いします!
--お待ちしてまーす!
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こちらのセミナーの定期開催は終了致しました。文書管理に関連する情報はこちらです。