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2008年4月掲載

きめ細かな支援体制と製品強化で「JP1」「Cosminexus」パートナーのビジネス拡大に貢献(日経ソリューションズビジネス掲載)

パートナー満足度1位獲得!

日経ソリューションズビジネス(2008年1月30日号)の「第10回パートナー満足度調査」において、 「ネットワーク/システム運用管理ソフト分野」および「アプリケーションサーバー分野」では、 日立製作所が首位に輝いた。 両分野とも2007年前半に機能強化した製品を投入するとともに、 パートナーへのワンストップの支援体制や情報共有の徹底などに注力したのが奏功した。

両分野の事業を展開する同社ソフトウェア事業部では、 今後も「パートナー様のビジネスが拡大してこそ自分たちの成長がある」との基本姿勢で臨む構えだ。

業務改革と内部統制を強力にバックアップする
Cosminexusの電子フォームワークフロー(ITアーキテクト掲載)

統合システム構築基盤「Cosminexus」のワークフローである「電子フォームワークフロー」の特長は、 紙ベースの帳票イメージを電子フォームに変換できるだけでなく、 GUIベースで容易にワークフローの作成が行えるところにあります。

これらの機能は、同社がこれまで大規模システムの構築/運用で培ってきたノウハウをベースに実現されたものです。 本記事では、同製品の主な機能とともに、新機能の「かんたん開発」についてご紹介します。

定期開催セミナーのご紹介

記事をご覧になって、「電子フォームワークフローセット」に興味を持っていただいた方は、 定期開催しているこちらのセミナーどうぞ! ワークフロー開発がはじめての人でもに身についてしまう「使いやすさ」を是非体感して下さい!

セミナーのオススメポイント

  • その1.
    製品特長3つの"やすい"や"見える化"などをキーワードにワークフロー導入の勘所をご紹介します。
  • その2.
    1人に1台のPC環境によって、新機能の「かんたん開発帳票」やExcel帳票を取り込んだワークフロー構築を、実際の開発を通して体験できます。

関連リンク

『販売パートナーに聞く』
インテックは「基幹ソリューション」に日立の電子フォームワークフローを採用。 更なる内部統制強化の支援を目指す!(キーマンズネット掲載)

金融商品取引法が2008年4月に迫る中、非上場の企業においても、 連結決算対象会社であることや取引先企業からの要請といった理由から、内部統制の強化を進める例が増えています。 もちろん、コンプライアンスの強化が企業全体の重要課題となる中で、経営者が率先して内部統制に取り組むケースも拡大しています。
そうした中で、中堅製造業を中心にした基幹業務に強みを持つインテックが、内部統制強化の更なる支援のために提供する 『基幹ソリューション』に日立の電子フォームワークフローを連携させることを発表しました。

インテックはどのような理由から日立の電子フォームワークフローを選び、これによりユーザはどのようなメリットを享受できるのか、 インテックのビジネスソリューション事業本部 I-MCF事業部 事業部長 林 鋭範氏にお話を伺いました。

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日立が描く全体最適に向けたSOA実践のアプローチ
Cosminexusで「段階的システム最適化」を強力に支援! (Computerworld.jp掲載)

Cosminexusで「段階的システム最適化」を強力に支援!

特集記事
「日立が描く全体最適に向けたSOA実践のアプローチ」

本記事では、企業システムの全体最適化を実現するSOAの取り組み方について、 実践のハードルを下げる「段階的システム最適化」のアプローチをご紹介します。 さらに段階的システム最適化を後押しする「SOAクイックスタートモデル」や、 SOAのシステム基盤を支えるCosminexusの機能及び構築・運用ノウハウを集約した 「リファレンスアーキテクチャ・適用ガイド」のご紹介など、 日立が描くSOA実践のアプローチについて、盛り沢山の内容でお届けします。

大場みち子 写真

「Computerworld Conference 2008 Winter」講演レポート

経営環境の変化が激しさを増すなか、SOAによるシステム全体の最適化が求められています。 SOAの適用により、システムに柔軟性が増し、ひいては変化に即応できる業務プロセスが構築できると期待されているからです。
日立では、この業務プロセス改革を"段階的な全体最適化"のアプローチで推進することを提唱しており、 講演にて、それを実現するための統合システム構築基盤「Cosminexus」や、システム構築をフォロー・アップする取り組みなどをご紹介しました 。

日立のSOAへの取り組みについて知りたい方は、こちらのセミナーへどうぞ!

SOAのシステム提案・構築について知りたいという方におすすめの座学セミナーでは、 実際の顧客先での体験も含めた解説をはじめ、全体最適なシステムを構築するためのアプローチ方法をご紹介! また、見て、触って、もっとよく知ることができる構築体験セミナーもご用意しています。 「SOAクイックスタート」と「SOAの適用事例」から始めるSOAへの取り組みについて興味ある方はぜひご参加下さい。

MyEclipse(マイエクリプス)の機能をわかりやすくご紹介
操作が良くわかるFLASHコンテンツを公開!

MyEclipse

MyEclipseは、統合開発環境 Eclipse にJava 開発全般をサポートする機能を 追加するプラグイン製品です。  クラス図の作成から、Webアプリケーション開発、DB操作、 Ajaxアプリケーション開発までこれ一つでできます。 インストールすれば、すぐに開発を始められ、チーム内の開発環境統一も簡単です。

このMyEclipseの魅力をわかりやすく理解できるFLASHコンテンツが公開されました。 MyEclipseの操作をスクリーンキャプチャしているので、 これまで言葉や画像だけでは分かり難かったMyEclipseの機能も FLASHを見ながら操作することで、わかりやすくなりました。

MyEclipseは、会員登録不要で無料体験版をダウンロードできますので、 実際にダウンロードして、その使い勝手を体感してみて下さい!

MyEclipseについてさらに知りたい方は、こちらの無料体験セミナーへどうぞ

これからWebアプリケーション開発をする方、 社内でWebアプリケーション開発の標準を検討されている方にとって、 最適なセミナーとなっており、分からないことはその場で質問いただけます。 1人1台のPCをご用意して、実際にMyEclipseを使いながらWebアプリケーション構築が体験できます。
※初級者向けセミナーも開催していますので、Webアプリケーション開発にまだ不慣れな方でも安心です。

開発と導入のしやすさがさらに進化!
内部統制の強力な基盤となる「電子フォームワークフロー」 (PDF:237KB)

内部統制の強力な基盤となる「電子フォームワークフロー」

日立の「電子フォームワークフロー」は、電子帳票とワークフローシステムとの連携で、 申請業務のプロセスを容易に自動化し、内部統制に欠かせない「業務の見える化」を推進する製品です。 今回の機能強化では、プログラミング言語などの専門知識がなくてもブラウザから業務を作成/運用できる機能と、 使いやすさを重視した標準画面のポータル化を実現。 内部統制に向けたIT基盤の構築とトータルな業務コストの低減に大きな威力を発揮します。

定期開催セミナーのご紹介

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セミナーのオススメポイント

  • その1.
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    1人に1台のPC環境によって、新機能の「かんたん開発帳票」やExcel帳票を取り込んだワークフロー構築を、実際の開発を通して体験できます。

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2008年3月掲載

ココで差がつく!中堅企業にもオススメの簡単ワークフローの秘密に迫る!
(キーマンズネット掲載)

ココで差がつく!中堅企業にもオススメの簡単ワークフローの秘密に迫る!

内部統制を強化するために、ワークフローの電子化が進んでいるA社。 しかし、部署内で申請が済むような小規模の帳票をシステム部門に頼むのは大変… などの理由から、既存の紙帳票、表計算ソフト、文書作成ソフトなどで作った帳票が混在することに・・・
一方、内部統制に対応するためにも、「申請〜承認〜決裁」といった証跡を残す必要があるが、 バラバラの管理方法のものをまとめるだけでも、管理者の大きな負担が発生し業務効率も低下…。

今回は、こんなA社の管理者の鮫島氏と、2008年春にバージョンアップする「電子フォームワークフロー」との 出会いについて見ていきます!

定期開催セミナーのご紹介

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セミナーのオススメポイント

  • その1.
    製品特長3つの"やすい"や"見える化"などをキーワードにワークフロー導入の勘所をご紹介します。
  • その2.
    1人に1台のPC環境によって、新機能の「かんたん開発帳票」やExcel帳票を取り込んだワークフロー構築を、実際の開発を通して体験できます。

基幹業務システム構築にオープンソースを使うのは、本当に低コストなのか?
(@IT掲載)

基幹業務システム構築にオープンソースを使うのは、本当に低コストなのか?

手軽でライセンスが無料であることなどにより、SIの現場でオープンソースのアプリケーションサーバを 採用したという声を聞きますが、本当にオープンソースは低コストになるのでしょうか? システム開発全体のコストで考えると、必ずしもそうとは限らないようです。

今回は、日立製作所の統合システム構築基盤「Cosminexus(コズミネクサス)」の中核であるAPサーバを 例にとって、さまざまな観点から考察してみました。


 パートナーの声
Cosminexus導入のポイントや導入事例はこちらでご覧いただけます。

Cosminexusのアプリケーションサーバーについて詳しく知りたい方は、
こちらのセミナーへどうぞ!

オープンソースのアプリケーションサーバ「Tomcat」からの移行を検討中の方や、 システムの運用コストや保守コストに悩んでいる方を対象に、 「TomcatからCosminexusへの移行体感セミナー」を定期的に開催しています。
今後のシステム更改や拡張をお考えの方は、是非ご参加下さい。

国産の強みと多数のSIノウハウで現場を“満足”させるアプリケーションサーバ
(@IT掲載)

国産の強みと多数のSIノウハウで現場を“満足”させるアプリケーションサーバ

今やサーバサイドシステムの構築には、Javaの技術をベースとするアプリケーションサーバは 一般的な存在になっています。
Java VMなどのJavaシステム特有の基盤技術を活用したことで、案件ごとで毎回の試行錯誤や工夫、 熟練した技術者のノウハウがAPサーバ自体に必要となっています。 そのため、SIの現場ではいまだにAPサーバに対して多くの“不満”があるようですが、 統合システム構築基盤「Cosminexus」の中核に位置するAPサーバは、ユーザーから好評を得ています。 その答えについて、日立がSI経験によって得た多数のノウハウや、国産メーカーならではの強み、 という2つの側面からご紹介します。


 パートナーの声
Cosminexus導入のポイントや導入事例はこちらでご覧いただけます。

Cosminexusのアプリケーションサーバーについて詳しく知りたい方は、
こちらのセミナーへどうぞ!

オープンソースのアプリケーションサーバ「Tomcat」からの移行を検討中の方や、 システムの運用コストや保守コストに悩んでいる方を対象に、 「TomcatからCosminexusへの移行体感セミナー」を定期的に開催しています。 今後のシステム更改や拡張をお考えの方は、是非ご参加下さい。

2008年2月掲載

内部統制と業務効率の両立は可能か?
2008年、内部統制と業務効率を両立できる文書管理基盤が求められる!
(キーマンズネット掲載)

2008年、内部統制と業務効率を両立できる文書管理基盤が求められる!

企業経営にコンプライアンスの徹底が求められ、その結果「内部統制」の強化が求められた2007年。 説明責任を果たす際に重要となる様々な文書――例えば、帳票や契約書などをどう管理するか、 といった文書の管理が重要な問題となっています。 しかし、文書管理の現場では、内部統制対策のために労力が増えているのも事実であり、内部統制強化とともに、 業務効率の向上も実現して行かねばなりません。 今後は"いかに効率よく文書管理を行うか"が、内部統制をスムーズに進めるポイントの1つとなります。

本記事では「いかに効率よく文書管理を行うか」をテーマに、 内部統制と業務効率化を両立させるのに必要な「文書管理」と「検索」の技術をもつ 文書管理製品「DocumentBroker」を通じて、内部統制をスムーズに進めるポイントをご紹介します

関連リンク

「Open Middleware Report Vol.42」
創造的破壊で新たな事業機会を生み出せ

Open Middleware Report Web Vol.42

旬のIT情報をお届けする「Open Middleware Report Web」の最新号(Vol.42)では、 昨年11月19日に開催して大盛況だった「HITACHI Open Middleware World 2007 Autumn」 の完全レポートをお届けします。

基調講演でご講演頂き、日本のCIO(最高情報統括責任者)の草分けともいわれるセコムの木村昌平会長は、 「ITの進化は、社会や企業活動の仕組み自体を変えてしまうことを認識しなければならない。 企業も変わらなければ消え去るしかない」とし、企業経営者らに自らを否定することによって 新たな事業機会を創出する「創造的破壊」の必要性についてご説明頂きました。

【終了しました】
Open Middleware Report Vol.42 読者アンケート
【アンケート期間 2008年1月30日〜2月22日】

Open Middleware Report Vol.42では、アンケートのご回答と併せて、 メールサービスをお申し込みいただいた方にもれなくプレゼントを進呈する 「メールサービスご登録キャンペーン」や次号「Open Middleware Report」の 表紙を当てるクイズプレゼントも実施中です。

この期間中、下記のアンケートにご回答いただいた方の中から 抽選で30名様に「日立オープンミドルウェア特製クールキーパー」をプレゼント! たくさんのご応募をお待ちしています。

2008年1月掲載

帳票業務とワークフローの連携で実現! 統制のとれた効率的な業務プロセス
従来の紙イメージのまま既存帳票を活用する日立製作所の電子フォームワークフロー
(ZDNet Japan掲載)

電子フォームワークフロー

部長、課長のデスクの前にスタッフが現れ、おずおずと差し出される申請書類や各種帳票。 特に紙ベースの場合ではまるでスタンプラリーのごとく、起案から審査、承認、決裁まで関係部署に回覧されます。 メールによる処理がかなり普及したとはいえ、稟議・申請作業における、滞留の発生場所や決裁可否の理由を把握することは困難です。 こういった業務プロセスを管理することは、内部統制の観点からも重要であり、その統制が必要とされています。

今回の記事では、紙帳票のイメージのままの使いやすさを提供する電子帳票システムと大規模システムで培った 実績のある高信頼なワークフローシステムを提供する「電子フォームワークフローセット」により、 内部統制の強化を支援する統制のとれた効率的な業務プロセスをどのように実現できるかをご紹介します。

定期開催セミナーのご紹介

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製品・事例紹介セミナー

業務改革と内部統制強化に効果!電子フォームワークフローセミナー
低価格に導入&ワンクリック環境構築で体感!業務プロセスの見える化

ワークフロー開発体験セミナー

今お使いの帳票からはじめるワークフロー体験セミナー
〜ワークフロー開発がはじめての人でも確実に身につきます!!〜

@IT連動特集 「開発マネージャーのMyEclipse指南塾(全12回)」
MyEclipse ReportでECサイト運営者向けの売上グラフを作ろう!

日本語MyEclipseポータルサイト

この連載では、経験豊富なECサイト開発マネージャーが、 Amazon Webサービスを使ったショッピングサイト構築の紹介を通じて、 EclipseベースのJava IDE「MyEclipse」による開発ノウハウとその魅力について語ります!
MyEclipseは、会員登録不要で無料体験版をダウンロードできますので、 連載記事を読みながら、一緒にショッピングサイトをさくさくっと構築してみませんか?

ついに全12回が公開されました。 第11回では、前回にご紹介した購入フォームを完成させます。 そして、最終回の第12回は、実際に動かし始めると気になるECサイトの「売上」をグラフで見られるように、 MyEclipseに付属するレポートツールを使って売上集計ページを作ります。

「開発マネージャーのMyEclipse指南塾」

第1回 EclipseでAmazon Webサービスを使うショッピングサイトを構築するには?
第2回 Amazonから商品情報を取得するプログラムを作ろう
第3回 MyEclipse ビジュアル JSP デザイナーで商品ページを作ろう
第4回 ショッピングカートを作ろう
第5回 AJAX でリアルタイム検索結果表示の「インクリメンタルサーチ」を作ろう
第6回 MyEclipse JavaScriptエディタでJavaScriptを開発しよう
第7回 バグを見つけろ!(1)MyEclipse AJAX Web ブラウザーで AJAX をデバッグ
第8回 バグを見つけろ!(2)MyEclipseでJavaScriptのデバッグ
第9回 JSFで購入フォームを作ろう(1) - 画面遷移をビジュアルに開発
第10回 JSFで購入フォームを作ろう(2) - JSFをビジュアルに開発

第11回 「JSFで購入フォームを作ろう(3) - 完成」

  • コードアシストによる購入フォームの作成
  • 購入処理の実装
  • 購入完了ページの実装
  • 購入テストとデータベース・エクスプローラーでの確認

第12回「MyEclipse Reportで売上グラフを作ろう」

  • MyEclipse Reportとは
  • MyEclipse Reportのインストール
  • プロジェクトの作成
  • レポートの作成
  • デプロイメントの設定
  • 動作確認

2007年11月掲載

後悔しないために知っておきたい! 「選ばれる」ワークフローの条件とは?
(キーマンズネット掲載)

「選ばれる」ワークフローの条件とは?

内部統制や業務効率向上のため、多くの企業が導入を進めているワークフロー。 だが、導入ユーザは「満足」しているのでしょうか? キーマンズネットが2007年9月に行ったアンケートによると、導入中のワークフローに満足と回答したのは56.0%、不満は44.0%。 アンケートの結果から、ワークフローに不満のあるユーザは以下のような悩みを抱えているようです。

  • 「社員から使いにくいと言われた」
  • 「承認経路の途中変更ができない」
  • 「基幹システムと連携できない」

導入してから「こんなはずじゃなかった…」とならないためにも、ワークフロー選びの重要なポイントは是非とも知っておきたいところ。 今回は、よくある"ワークフローへの悩み"が、日立の電子フォームワークフローセットでどう解消されるのかをご紹介します。

開催セミナーのご紹介

電子フォームワークフローセットに興味を持っていただいた方は、 定期開催しているこちらのセミナーへどうぞ! ぜひ、電子フォームワークフローセットの「使いやすさ」を体感して下さい!

製品・事例紹介セミナー

業務の可視化、内部統制の強化を支援するワークフロー
〜電子フォームワークフローセットのご紹介〜

ワークフロー開発体験セミナー

今お使いの帳票からはじめるワークフロー体験セミナー
〜ワークフロー開発がはじめての人でも確実に身につきます!!〜

ケーススタディで学ぶ、今日の「帳票」のあるべき姿とは?(キーマンズネット掲載)

帳票システム構築支援「EUR」

請求書や納品書、各種申請書、伝票など、多くのビジネスを支えている帳票。 これまでの紙帳票の場合、印刷、仕分け、配送などに膨大なコストを要しているのではないでしょうか? これらのコストを削減するとともに、ビジネスのスピードアップにつながるといったメリットにより、 現在では帳票の電子化が進みつつあります。 こうした現状にあって、大きな意味を持つのが「帳票ツール」の存在です。 Web環境で帳票管理できるツールも多く、帳票インフラの利便性向上に大きく貢献していますが、 その一方で「帳票作成に時間がかかる」「印刷しにくい」などの課題も生じています。

今回の記事では、帳票ツールの課題を、よくあるケースとともに紹介します。 また、それにあわせて「帳票システム構築支援 EUR(イーユーアール)」を通じた 帳票ツールのあるべき姿に迫ります。

開催セミナーのご紹介

2007年9月末にリリースしたEUR Version7の新機能のご紹介も兼ねて、 帳票の市場動向や日立からの提案を盛込んだセミナーを定期開催しています。 その他にも、EURと他製品を連携させた電子帳票システムの運用についてのセミナーも開催します。
帳票システムに興味をお持ちのお客様は是非ご参加下さい。

SOA実践に欠かせない『情報統合』を実現する日立のオープンミドルウェア
 〜XML対応を強化したHiRDB Version 8〜 (PDF:253kB)

情報統合の位置付け+基盤アーキテクチャ

経営環境の変化に即応しながら、付加価値の高い企業戦略の立案・実行を図るには、SOAの柔軟性を活かした ITシステムの全体最適化が必要です。

日立はSOA実践のために「インタフェース統合」「プロセス統合」 「情報統合」という3つの階層でのシステム統合を支援するオープンミドルウェアをラインアップ。 そのなかでも「情報統合」のかなめとなるのがHiRDB Version 8です。 今回のエンハンスでは柔軟性の高いXMLデータをそのまま利用できる機能をサポートし、 現場情報の一元管理と有効活用を容易に実現できるようにしました。

情報統合に対する日立の取り組み (PDF:69kB)

業務に必要な情報を、必要なときに提供する「情報統合」は、SOAの柔軟性を最大限に活かし、 企業全体における情報の有効活用と統制を進めるためにも必要不可欠な要素といえます。 いま企業内には、個別に最適化された業務システムごとにデータベースが構築されているため、 似て非なる情報が散在したり、二次情報が増殖するといった問題が発生しています。
日立はこれらの課題を解決するため、SOAに基づいたシステム構築全般を支援するCosminexusの中で、 HiRDBやDocumentBroker、DataStage、QualityStageといった実績豊富なオープンミドルウェア製品 および各種コンサルテーションやソリューションを提供しています。

お答えします。求められた使い勝手とセキュアで自由なコラボレーション
(キーマンズネット掲載)

77.4%が導入済み―――これはキーマンズネットが行ったグループウェアの導入に 関するアンケート調査(2007年7月558名の回答)の結果です。 しかし、その導入している会員のうち、43.5%が何らかの不満を持っています。 具体的には、以下のような声がありました。

  • 使いにくい、
  • 他システムと連携できない、
  • 内部統制に対応できない

実はこうした不満の背景には、ワークスタイルの変化に旧来型グループウェアが 対応できなくなったことがあります。 2004年、新たなワークスタイルに対応する「コラボレーションポータル」として登場した 日立製作所の「Groupmax Collaboration(グループマックス コラボレーション)」。 既存グループウェアユーザが抱く疑問と要望に対して、 Groupmax Collaborationはどう応えているのでしょうか?
日立製作所ソフトウェア事業部の3人に直撃インタビュー!

2007年10月掲載

〜日立製作所が自社開発データベース製品を提供する理由とは?〜
「高信頼データベースがIT社会の根幹」という強い信念(キーマンズネット掲載)

IT化が進む現代社会では、わずかなシステムのトラブルも許されない状況です。例えば、24時間稼働が求められる金融機関や各種社会インフラなどのシステムでは、 "当たり前のように"確実に動作することが求められています。高度な要求を確実にこなす――このような社会基盤の実現は、実は高信頼の「データベース」の存在抜きには語れません。 今回の記事では、多くの社会基盤とも密接なつながりを持ち、統合システム構築基盤「Cosminexus」の情報統合を実現する日立製作所のデータベース「HiRDB(ハイアールディービー)」の開発背景とともに、今日のデータベースのあり方から今後の展望までをご紹介します。

日立ミドルウェア製品
特集記事

雑誌などに掲載された記事を紹介します。

書籍紹介

Cosminexusなど、日立オープンミドルウェア関連の書籍をご紹介します。

Open Middleware Report Web

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日立ミドルウェア製品の話題・情報をお届けします。

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